沿革

1979 昭和54年 コンピューターサービス業として渋谷区渋谷3丁目において営業開始
1981 昭和56年 本社を渋谷区桜丘町3-7 山口ビルへ移転
1982 昭和57年 ソフトウェア業務一括体制を確立
1983 昭和58年 IBM5550、F9450、東京重機 1836を導入
1985 昭和60年 子会社(株)テクニカルビジネスコンピューターを設立
OA関係機器販売の営業開始
1988 昭和63年 コンピューター室運用管理業務受託体制を確立
1990 平成02年 運用管理業務を姫路地区において展開
1992 平成04年 運用管理業務を名古屋地区において展開
1996 平成08年 運用管理業務を小樽、仙台、広島において展開
本社社内にLANを導入
2000 平成12年 資本金を3,500万円に増資
本社を渋谷区桜丘町24-1 橋本ビル8Fへ移転
2002 平成14年 渋谷区桜丘町3-7に研修室を設置
2005 平成17年 運用管理業務を金沢にて展開
プライバシーマーク取得
2006 平成18年 受託開発業務一括体制を確立
2008 平成20年 札幌営業所設立
WEB開発開始
2009 平成21年 創立30周年
2010 平成22年 省エネ支援WEBシステム「省エネecomo」
資産管理パッケージソフト「資産tagmo」シリーズを開発
2011 平成23年 子会社テクニカルビジネスコンピューターを株式会社グランツに社名変更
CSO事業開始
2015 平成27年 プライバシーマーク更新(6回目)